令和6年能登半島地震の発災直後、道路の寸断により奥能登地域への支援が行き届かない中、民間団体が主体となり、がれき撤去などを通じて道路の確保に尽力していたことをご存知でしょうか。災害時に迅速な助成を行い、支援団体や現場をつなぐ災害支援を担ってきた日本財団の江村氏をお迎えし、今後の復興に向けた視点についてお話いただきます。
概要
日付:2026年3月14日(土)
時間:10:00~11:30 ※受付9:45~
場所:浜松市防災学習センター 3階講座室
対象:どなたでも
定員:会場受講40名
参加費:無料
登壇者
公益財団法人 日本財団 災害対策事業部リーダー
江村 拓哉 氏
申込み
締切:2026年3月3日(土)
主催・後援
主催:浜松市防災学習センター 浜松市中央区山下町192
後援:静岡新聞社・静岡放送、中日新聞東海本社、FM Haro!、ウィンディ



















